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2026.03.07 イラン

アメリカがイランを攻撃しました。
ホルムズ海峡を封鎖されると日本への影響はかなり大きい。
原油の8割はここから輸入しているようで、
この状況が続けばインフレ、円安もさらに進むんじゃないかと。
一応200日以上の備蓄が日本にはあるみたいですが、
早めの対応が必要です。
世界中で紛争や分断が進んでしまって、
ほんとに先の読めない時代になりました。

 

 

 

2026.03.06 バスケ

バスケの日本代表はワールドカップアジア予選。
中国に負けて、韓国には勝って3勝1敗で首位キープ。
やっぱり渡邊選手、ホーキンソン選手は大黒柱ですね。
ガードの斎藤選手やシューターの西田選手のドライブも良かった。
あと、韓国のイ・ヒョンジュン選手の3ポイントは強烈でした。
長崎ヴェルカでプレーもしていますが、
50%の確率ってバケモン級。
202センチあってNBAに行けるんじゃないかと思いました。
これから日本はアウェイで2戦、全勝でいきましょう。

 

 

 

2026.03.05 春場所

大相撲春場所も始まります。
3月は大阪場所。
安青錦が優勝して横綱になれるか大注目です。
先日大阪に行くと、
目の前に力士2人が歩いていました。
身長よりも体の横幅の大きさにびっくりしました。
鬢付け油の独特の甘い香りが懐かしかった。

 

 

 

2026.03.04 坂本さん

フィギュアの坂本選手は個人でも銀メダル。
連続ジャンプ決まってたら金メダルだったかなと。
ほんとに惜しかった!
アリサ選手が完璧な演技しましたからね。
前回の銅メダルから銀メダルでも凄いと思います。
神戸出身の坂本さん。
これからは指導者になるそうです。
まだ25歳か。
坂本さんもスケートの高木さんもなんかいい顔つきしてますよね。
いつか金メダリスト育ててそうな予感しかないです。

 

 

 

2026.03.03 りくりゅう

りくりゅうペアが金メダル!!
結成から7年で大きな結果を残しました。
木村選手は4回目の五輪。
30代前半で選手としては遅咲きなのかなと。
それでも二人で掴んだ金メダル。
やはり続ける才能もスポーツとか仕事でも要るような気もしました。
継続するってメンタル強くないと出来ないですからね。
本当に感動しました。

 

 

 

2026.03.02 滋賀へ

滋賀県立美術館へ。
笹岡由梨子展が見たくて訪問しました。
初の個展だそう。
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大阪の美術館でイカロスの花嫁という作品を見て、
凄い人がいるなと思ってたら個展とあって、滋賀まで行きました。
どの作品も中毒性の高いエネルギーに満ちた作品で、
とても惹きつけられました。
音楽も自分で考えているそうです。
あの3分割のリズムが独特。
普段は建築の設計をしていますが、
他の分野から学ぶ事もあるかと思います。
こういう時間も自己投資です。

 

 

 

2026.03.01 ストークス

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今年初のストークス観戦へ。
ジーラインアリーナも中は初めて。
立派なアリーナですねぇ。
来年からプレミアリーグなので、こういうアリーナは必須。
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客席数も軽く5000以上はありますね。
今回は2階の席でしたが、しっかり観戦できました。
ちょっと前後間隔は狭い感じはしました。
映像画面も大きいし、音声なんかもとても良かったです。
1階の座席はもっとゆとりもあるように見えたので、
また1階席も行ってみたいです。
試合はストークスが静岡に勝利!
寺園選手、木村選手と日本人選手も点が取れるのは良いですね。
このままB2制覇してプレミアにいきましょう。

 

 

 

2026.02.28 28日

今年の2月は28日まで。
毎年ですが2月はあっという間です。
これからまたすぐ暑くなるんでしょうね。
コンペ受賞の景品が選べたので、
日傘(雨も兼用)にしました。
自分だとなかなか買わないし、
暑い時に重宝しそうです。
ますます酷暑になりそうなので、
今年から日傘デビューします。

 

 

 

2026.02.27 打合せ

先月、3Dプリンター住宅コンペで2等になったのですが、
意匠性と機能性も評価していただいて、
先日打合せをさせていただきました。
これから設計して商品化していく予定となりました。
新築が高くて買えない時代に、
もう少し手軽に家が買えるなら社会的意義もあるかと思います。
昨年末、他のコンペもあって出そうか迷ったのですが参加して良かった。
チャレンジした事で生まれた縁です。
結果はどうあれ、やりたい事はまずやってみるって大事かもしれない。
これからどうなっていくかこちらも楽しみ。

 

 

 

2026.02.26 何必館

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京都探訪の最後は何必館へ。
町中の喧騒を忘れるような空間。
最上階には坪庭が突然現れてびっくり。
それまでは閉じられた美術館なのに、
最後に外部空間を入れるってシークエンスが秀逸です。
魯山人の作品も見学出来ました。
今回の京都は全て初めて訪問する建築にしました。