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2018.06.27 ドロー

サッカー、セネガルとドローでした。
2回追いついたのは凄かったです。
試合後のインタビューを聞いていると、勝ちたかったという悔しい気持ちも伝わってきましたね。
岡崎、本田選手の意地も見せてもらいました。
ポーランド戦で全て決まります。

 

 

 

2018.06.26 写真

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須磨のお客さんから先月産まれた赤ちゃんの写真を送ってもらいました。
かわいい男の子です。
リビングの角に1帖だけ小さなフリースペースを設けたのですが、ちょうどその場所にベッドがありました。
こう使ってください、という場所ではなくて、こんなふうに使ってみようかな、
と住む人のアクティビティを誘発するくらいの空間になったらと思って作りました。
1帖のスペース下には引き出し収納もあるので、おもちゃとかも収納出来るようにしています。
自分が設計したお家でこれから育っていくことを想像すると、なんか嬉しくなります。

 

 

 

2018.06.25 展示会

パナさんの展示会へ。
新しい建材をご案内していただきました。
自分で塗料が塗れる扉もあって興味を持ちました。
実際に体験させていただきましたが、簡単に出来そうです。
ビンテージとかレトロのイメージの商品が増えていましたね。
メーカーが作る商品もこれからはバリエーションが出てくると思いますので、
うまく組み合わせてデザインと質の両立が出来たら良いなと感じます。
勉強になりました。

 

 

 

2018.06.24 見積調整

神戸の新築は申請、長期優良と並行して、コスト調整も。
工務店さんの見積チェックをして、余分に入っていたり、数量間違いがあれば、確認します。
少しでも安いほうがお客さんにとってはいいわけで。ちりつもです。
今回も工務店さんや業者さんの頑張りでお値引き協力をいただきました。
ありがとうございます。
今月いっぱいは地道な作業をやり続けていこうと思います。
それが一段落したら最終図まとめです。

 

 

 

2018.06.23 細かい工事

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淡路島のリノベーションはマルホンさんのウォルナット床も貼れて細かい工事に。
食器棚の背面と干渉する人造大理石も壁面に合わせて綺麗にカット出来ました。
これで3.6mある食器棚も壁に付けてすっきり納まります。
食器棚の上端と窓枠の上端がほぼ同じ高さになります。
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また30年前にこだわって設置した既存扉に高級感を持たせるために、既存枠を残してその周りに新しい枠を設置。
新しい枠は角を少し丸めて柔らかい雰囲気に。
最後に塗装して色を合わせます。
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枠を追加したのは他の意味もあって、ちょうど枠の上に300×600のタイルが1列入るようになって、枠の左側のカウンターの奥行も枠横ぴったり納めでちょうどいい寸法になるように枠サイズを決めています。
一つの意匠が他の要素にも連動して意味を持つようになると、やる意味がより増していくと思います。
ここで貼るタイル割やカウンターの上に貼るフローリングも元の家に採用されていたズラす手法から、角度や寸法をいつもとは違うものにしました。
30年前にこだわってご両親が建てた家が、本当はこうなりたかったんじゃないか、というくらいの状態になったら最高だと思っています。

 

 

 

2018.06.22 1000回

今日でブログが通算1000回となりました。
千日回峰行ではありませんが、自分で決めたことなので毎日続けてこれて良かったかなと思います。
自分自身の独立してからの日記的なところもありますし。
いつまで続けることになるのかはわかりませんが笑、日々成長出来るように前向きに色んな事にチャレンジしようと思います。

 

 

 

2018.06.21 クロスも

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芦屋のリノべも工事を進めています。
2件共アクセントクロスが貼れそうなところがあるので、数か所使ってみようと思います。

 

 

 

2018.06.20 勝利!!

勝ちました!!
コロンビアに2-1で勝利!!
大迫半端ないって!…ってみんな言ってますね。
守備陣もかなり頑張りました。
昔の日本代表監督だったザッケローニがコロンビアはファルカオも全盛期を過ぎて、ハメスもレアルに行って輝きを失ったから日本にチャンスがある、と言ってたのが当たりました。
まだ予選は2試合あるから全力尽くしてほしいです。

 

 

 

2018.06.19 引き続き注意

昨日の地震、神戸もかなり揺れました。
同じ大きさの余震の可能性もありますし、
これから天気も悪くなりそうなので土砂災害も要注意です。

 

 

 

2018.06.18 美術館へ

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プラド美術館展に行ってきました。
ベラスケスのマルスという絵があるのですが、
人物の足と腕のあたりがブレて描かれることで今にも動き出しそうな空気感が。
たまたまブレて撮れてしまった写真のように見えて、自分の目が悪くなったのかな、という妙な違和感も感じます。
絵画だからブレることはない、という自分の先入観がそう感じさせているのかも。
このあたりはライアンガンダ―との共通点を感じてしまい、個人的に結構好きです。