ガラスを受けるアルミアングルを先に天井へ埋め込んでいます。 枠が隠れるのでガラスだけが見えて、とてもすっきり納まります。 ガラスの大きさによってアングルの大きさも変えていますし、 上下だけでいくか、4方まわすかもその都度検討して設計していきます。 ディティールを検討することもかなり大切です。