先月に市立博物館へ銅鐸を見学。 ちょっとマニアックでしたが国宝もたくさんありました。 この銅鐸はなんだか顔に見えて一番お気に入り。 たまたま出来た細いクラックが口っぽいです。 金属を流すために、 外の型枠と内の型枠の隙間を確保するための調整材があるために、 このような穴があいてしまいます。