2017.08.26 足場

宝塚の陶芸棟はついに足場まできました。
斜面で難しい環境ではありますが、草刈もしつつ職人さんたちがしっかり作業してくれています。

住居棟はサッシも大きくなって、床下断熱も入りだいぶ家らしくなってきました。
大工さんが天井の下地を作成しています。
ダイニングの上の天井は今の下地をそのまま見せる予定です。
これからは仕上の合板200枚の塗装を自分たちで塗っていきます。
オスモさんのマホガニー色を塗るので、赤みのある壁天井になります。
メイン床の無垢はメルバウを採用。
来週は自分も職人となってひたすら塗装作業します。
ジャージも準備しておかないと。